2017/11/01 食後の緑茶効果!

お茶の効用はよく知られていますが、お茶にはカテキン、フッ素、フラボノイドが含まれていて歯にとっても、良いものが多く含まれています。
その効果や活用法は?
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2017/10/02 お家でできる!フッ素の虫歯予防

◆フッ素とは
フッ素というと特別なもののように思われますが、昔から地球上に存在していて、人間や多くの生き物と深く関わってきた元素です。
土の中、海や川の水、大気、植物や動物、人間の体内にも微量ですが含まれています。そしてこの元素は「歯や骨の発育に必要な元素」として認められています。
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2017/09/01 歯をリサイクル!?

抜歯した親知らずや、矯正治療の際に抜歯した歯など、通常は医療廃棄物となってしまいますが、ちょっと待って下さい。
その歯、捨てないで下さい!もしかしたら、将来活用できるかもしれません。
歯のリサイクル活用方法についてご紹介します。
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2017/08/01 虫歯予防にチョコレート?!

「歯医者さんが作ったチョコレート」販売をはじめました!
みなさん虫歯を予防することができるチョコレートがあるのをご存知ですか?砂糖をまったく使わず、甘味料100%キシリトールのため、虫歯予防になります。
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2017/07/03 こんな時には、すぐ歯医者さんへ!

定期的に歯科健診や歯科相談を受診してますか?
下記の項目に当てはまる、又は気になる方は歯医者さんで健診や相談を受診してみましょう。
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2017/06/02 口内炎治療には歯科へ!

口内炎は何故できる?
口の中に小さな傷ができてしまうことは、日常茶飯事です。例えば、食事の時に唇や、頬の内側を噛むんでしたったり、鋭い形の食べ物は、口の中や歯肉を傷つけます。
適合の悪い入れ歯や、頬の内側や歯肉に擦れる矯正装置は、口の中を切ってしまうこともあります。また、誤ったブラッシングも、同じ結果をもたらします。
偶然に舌を噛む、唇の内側を噛む事もあります。これら全ての損傷は、口腔粘膜を痛め、口内炎へなる原因となります。
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2017/05/01 妊婦さんのお口の問題

妊婦期のお口の症状は?
妊娠すると食生活が不規則になり、酸性の食品(すっぱいもの)が増えます。
お口の症状は、つわりにより吐いたものに含まれる胃酸が口の中に残りやすく、ホルモン分泌の変化によってだ液が酸性に傾き,ネバネバしてきます。
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2017/04/03 妊婦さんのお口のケア

妊娠中のお母さんはどのようなことに気をつければよいのでしょうか?
1.規則正しく、バランスのよい食事
2.赤ちゃんの歯について
3.むし歯の原因となる「ミュータンス菌」
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2017/03/01 あなたは何回噛んでいますか?

しっかり噛んで食べることは今すぐできる「肥満予防法」です。
しっかり噛んで食べることのメリットは?
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2017/02/01 歯の寿命は?

歯の寿命はどのくらいかご存知ですか?
奥歯で50年前後、前歯で60年前後と、かなり大きな違いがあります。
なぜ奥歯ぼ寿命が短いのでしょうか?
それは奥歯は前の歯と比べると食べ物の残りかすや、磨き残こしが多くあります。そのため、プラークが溜まりやすく、歯へのダメージが大きくなるからです。
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